象印炊飯器のエラーコード・故障症状・取扱説明書一覧

象印炊飯器のエラーコード、うまく炊けない・異音・運転エラーなどの故障症状、取扱説明書、修理・買い替えの確認先をまとめたメーカー別トラブルナビのアイキャッチ画像
象印の圧力IH・IH(非圧力)・マイコン炊飯ジャーで、「H01」「H04」「H09」「E01」「E06」「E17」「C〇〇」などの表示が出たときや、「ご飯が炊けない」「ふたの間から蒸気が漏れる」「ご飯がかたい・べたつく」「保温したご飯がにおう」と感じるときに、品番別の取扱説明書・象印公式FAQ・修理相談先を探すためのメーカー別ハブです。表示の意味や操作方法は型番・方式・発売時期で異なります。最初に本体の正確な品番を確認してください。
結論:象印のエラー表示は文字だけで修理要否を決められません。公式FAQでは、E01・E02などは故障・修理が必要な表示として案内される一方、E06は電圧条件、E24は内ぶたの取り付けを確認する例があります。H系も、高温・内釜の入れ忘れ・外ぶたの閉まり・圧力異常などに分かれます。「C〇〇」は一部機種でクリーニング中の残り時間です。いずれも使用機種の説明書と最新の公式FAQを最優先にしてください。
安全最優先:煙、明らかな焦げ臭さ、火花、コードやプラグの異常発熱、破損、大量の熱い蒸気が噴き出す状態では運転を中止し、近づかずに安全を確保してください。ただし圧力異常のH09が出た場合、象印公式FAQでは「外ぶたを閉じたまま、差込プラグを抜かず、自然に圧力が下がるまで待つ」と案内しています。H09の減圧前にふたを開けたり電源を抜いたりせず、機種別の注意に従ってください。火災が疑われる緊急時は避難して適切な緊急対応を優先し、分解や強制開放を行わないでください。
目次

最初に確認する5項目

1.品番本体底面・背面・側面などの表示ラベル、保証書、説明書でNW-、NP-、NL-、NS-などの品番を末尾まで控えます。
2.表示全文E01・E06・E17・E24、H01・H04・H09・H17・H24、C〇〇などの英数字、点滅・ブザーを記録します。
3.炊飯方式圧力IH・IH・マイコン、容量や発売時期を確認。圧力機構のないモデルに圧力式専用の説明を適用しません。
4.止まった工程炊飯開始前、加熱中、炊き上がり、保温中、予約時、ふた開閉時のどの場面かを整理。
5.危険な症状異臭、煙、プラグの熱、ふたの変形、蒸気の大量漏れ、通常より大きい音を確認。異常があれば無理に再運転しません。

目的のページへ進む

以下は記事計画で指定された内部リンク5件のみです。リンク先が公開予定の場合も計画済みURLのまま掲載しています。

象印炊飯器のエラー表示一覧|E系・H系・C表示

象印公式FAQでは、同じアルファベットの中でも表示によって原因・対応が異なります。E系を一律に修理、H系を一律にリセット可能と決めつけないでください。下記は公式FAQ・取扱説明書にある代表例であり、全品番のコード表ではありません。

主な表示公式案内での代表的な意味確認と対応の考え方
E01・E02・E03・E07・E08・E09・E11・E12・E13・E18・E19・E20・E21など象印FAQで故障・修理が必要と案内されている表示の例。繰り返し再通電せず、表示・品番を控え販売店または象印に修理を相談。詳細は機種別説明書優先。
E06異常な電圧が入ったとき、故障防止のため停止する代表例。家庭用の指定電源条件を安全に確認。コンセントや配線に異常があれば使用中止。配線工事・電圧測定は自分でしない。
E17公式FAQでは外ぶた関連の故障表示として案内。自己修理・無理なロック解除を行わず修理相談。H17とは扱いが違う点に注意。
E24・H24一部機種で内ぶたセット、うるおい二重内ぶたのつけ忘れ。十分に冷めてから、対象型番の内ぶたを確実に取り付ける。表示が続く場合は相談。
H01・H02・H03・H19・H20ふた・底・サイドセンサー、かまどヒーターなどの高温を知らせる例。公式FAQでは「とりけし」を押し、外ぶたを開けて50分以上(機種により異なる)冷却する案内があります。圧力が残る場合はふたを開けない。
H04なべ(内釜)の入れ忘れの例。冷めてから指定の内釜が正しく入っているか確認。専用品以外は使わない。
H09異常に高い圧力がかかったため停止する例。ふたを閉じたまま・差込プラグを抜かず自然減圧を待つ。表示が消えた後、説明書で許された範囲の蒸気口・圧力調整装置・安全弁の手入れを行う。再発は相談。
H17外ぶたが完全に閉まっていないときの代表例。冷却後、フック受け部やパッキン周辺の米粒などを説明書に沿って確認。E17との混同に注意。
C〇〇クリーニング中、またはクリーニング選択中で、数字が残り時間の目安を示す機種の例。故障コードとは限らない。「0」の点滅や終了音に応じて説明書どおり終了操作し、本体が冷めてからお手入れする。
時計表示だけが消えるプラグを抜いた際の内蔵リチウム電池消耗の場合がある。通電時にも操作できない状態と区別。内蔵電池は利用者自身で交換せず修理窓口に相談。
特にH09は例外的な安全手順です。ほかの故障でよく使われる「電源プラグを抜く」という対応を機械的に適用しないでください。公式FAQは、ふたを閉じてプラグを抜かずに減圧が終わるまで待ち、その後に手入れするよう案内しています。高温・高圧時には蒸気口・パッキン・安全弁に触れず、ふたを強制開放しません。

なお、象印の修理料金表には上記以外のE・H表示もあります。料金表に掲載されていることだけで、そのコードの意味や必ず必要な交換部品が決まるわけではありません。品番別説明書に対応する表示一覧で意味を確かめてください。

症状から探す|炊けない・炊き上がり・蒸気・ふた・保温

炊飯できない・ボタンを押しても始まらない

差込プラグ、内釜の装着、外ぶたの閉まり、保温ランプがついていないか、炊飯/再加熱キーを確定操作したかを順に確認。E01・E02等の故障表示があるなら再操作せず修理相談します。圧力式ではロック・ふたを無理に操作しないでください。

ご飯がかたい・芯が残る

公式FAQではエコ炊飯・急速等のコースは通常よりかためになる例があります。お米の計量、水位目盛り、水平な場所での水加減、内釜の変形、炊き上がり後のほぐし方を確認。特定の水位変更は機種・米の種類・コースの説明に従います。

ご飯が柔らかすぎる・べたつく

米・水の計量、予約時間、浸水状態、炊き上がり後のほぐし忘れを確認。新米や長時間の予約などで柔らかくなる場合があります。内釜・ふた周りの異物も点検し、改善しなければサポートへ相談します。

ふたの間から大量の蒸気が漏れる

象印FAQでは、内ぶたパッキンの汚れ・破れ、安全弁・圧力調整装置などの穴の詰まり、内ぶたセットや内釜の変形が原因候補です。使用を中止して十分に冷まし、対象機種で指定された洗浄・装着確認だけを行い、破損時は相談してください。

ふたが閉まらない・炊飯中に開いてしまう

内ぶたセットの装着、フック・受け部・パッキン周囲の米粒や汚れを冷却後に確認。外ぶたが破損している場合や、圧力が残るときは無理な開閉を行いません。E17などは修理相談の対象です。

「ピー」「カチ」「ブーン」などの音

ブザー、IH加熱、圧力調整などによる動作音の可能性もありますが、機種によって搭載機能が違います。突然の大音量、焦げ臭、異常振動、蒸気の噴出を伴うときは表示を記録して使用を中止します。

保温したご飯がにおう・黄ばむ・乾燥する

洗米不足、内ぶた・蒸気口の汚れ、少量の長時間保温、ほぐし忘れ、しゃもじの入れっぱなしなどを確認。象印公式は機種別の「おやすみ/低め/標準/高め保温」の違いを説明しています。同じ「標準」でも機種により温度側が異なります。

時計が消えた・予約できない

プラグを抜いたときだけ時計が消える場合は内蔵リチウム電池の消耗例があります。内蔵電池を自分で交換しないでください。時計・予約の設定、使用中の保温状態、炊き上がり時刻などを品番別説明書で確認します。

安全に確認する10ステップ

  1. 危険な症状を確認。煙、火花、明らかな焦げ臭、破損、異常蒸気、電源部の熱があれば再運転しません。H09は減圧まで抜線しないという公式の例外に注意します。
  2. 品番を末尾まで控える。NW-、NP-、NL-などの英数字・容量違い・枝番を保証書や本体ラベルで照合します。
  3. 表示と点滅状態を撮る。E系・H系・C表示、警告音、発生した工程を記録します。エラー解除を試す前に残してください。
  4. 炊飯方式を確認。圧力IH、非圧力IH、マイコンでふた・内ぶた・安全弁の構造が違います。
  5. 象印の型番別取扱説明書を探す。公式「炊飯」の一覧で対象品番を選び、エラー一覧・安全上の注意を読む。
  6. 圧力・高温が残る間は触れない。H09なら外ぶたを開けず、プラグを抜かず、自然に圧力が下がるのを待ちます。ほかの高温表示でも火傷に注意します。
  7. 冷却後に外側と内釜を確認。説明書で許可された範囲で、専用のなべの装着・変形・底面の異物を確認します。
  8. 内ぶたとふた周辺を確認。内ぶたセット・パッキン・フック受け・蒸気口などを説明書に沿って清掃・再装着します。圧力部は分解しません。
  9. 故障表示や再発なら修理相談。E01等・E17など公式が故障とする表示、冷却や取り付け確認後も続くH表示は使用を続けません。
  10. 相談情報をまとめる。品番、表示画像、購入日、保証、症状、危険兆候、確認した項目を記録し、販売店・象印に伝えます。

自分で確認できること・修理に任せること

対象利用者が確認できる範囲行ってはいけないこと
表示・設定品番、表示、予約時刻、保温状態、コース選択を記録・照合。故障表示が消えるまで何度も通電し直す。
内釜・ふた十分冷めてから、純正内釜の有無、内ぶた装着、米粒・異物を説明書に沿って確認。変形した内釜の継続使用やロック機構の強制解除。
蒸気口・パッキン型番別説明書にある利用者向け清掃、破れや変形の目視確認。圧力が残る状態で触る、弁やシールを加工・分解する。
電源指定の家庭用電源、コンセントの外観、差込状況を安全な範囲で確認。配線修理、電圧測定、過熱したコンセントの再使用。
基板・センサーエラー表示と症状をメモし公式窓口へ相談。本体の分解、基板・ヒーター・センサーの交換や改造。
高温・高圧のまま「早く直そう」と操作しないでください。圧力IHではふたのロック解除や蒸気口の取り外しがやけどにつながるおそれがあります。説明書と公式FAQに記載された冷却・清掃方法以外は試さず、異常表示が再発する場合は販売店・メーカーへ相談してください。

取扱説明書・公式FAQを確認する方法

象印の公式取扱説明書サイトでは、品番を入力して対象の説明書を選べます。同じシリーズでも容量・年式・機能の違いがあり、説明書上の表示一覧と手入れの手順が異なります。まず「安全上のご注意」「こんな表示をしたとき」「故障かなと思ったら」「各部のお手入れ」を確認してください。

公式FAQは「炊飯ジャー H09」「H17」「E24」「クリーニング C」「ふた 蒸気漏れ」などの語で検索できます。掲載例に自分の型番がないときは、同じ表示を理由に別機種の手順を流用しないでください。以下はすべて象印の公式ページ(外部リンク)です。

メーカー公式情報(外部リンク)

エラー表示の説明がFAQに見当たらない場合、公式の修理料金表だけを根拠に故障部品を推測せず、品番を伝えて窓口に確認してください。取扱説明書にない分解・配線・温度センサー交換・圧力装置の整備は利用者の作業範囲ではありません。

修理料金の調べ方・修理と買い替えの判断

象印公式には圧力IH・非圧力IH・マイコン炊飯ジャー別の修理料金目安表があります。E系・H系の表示番号、電源が入らない、ふたが開かない、ご飯のにおいなど、症状ごとに価格帯が異なります。金額は概算であり確定見積もりではありません。公式表の基準日(2025年8月時点)や更新情報、技術料・部品代・引取料・見積・キャンセル条件を依頼前に確認してください。

判断ポイント確認内容次の行動
保証購入日、メーカー保証、販売店の長期保証の条件。まず販売店・保証元に受付方法を確認。長期保証利用時はメーカーへ直接依頼する前に確認。
表示と症状E01等・E17などの修理対象表示、H09・高温・蒸気の異常。危険を伴う場合は点検優先。エラー解除の繰り返しを避ける。
部品純正内釜・内ぶた・パッキンの品番適合と供給状況。製品品番を使って純正部品の入手と交換可否をメーカーに確認。
修理費公式概算と、依頼方法・引取料・見積やキャンセル時の費用。料金を必ず最新ページで再確認し、正式な見積もりと比較。
買い替え使用年数、過去の故障履歴、容量、圧力IHが必要か、保温性能への希望。安全性、補修部品の入手性、修理総額、新品保証を合わせて判断。
メーカーの修理料金目安表は症状名が同じでも方式・型番で価格が異なります。例えば圧力IHとマイコンでは同じH01等でも目安の範囲が異なるため、必ず所有する機種の方式を確認し、依頼前に最新料金をご確認ください。

よくある質問

象印炊飯器の「E01」「E02」は自分で直せますか?

象印公式FAQではE01・E02を含む複数のE系表示を故障・修理が必要な例として案内しています。内部のセンサー・基板・配線などを自分で点検・交換しないでください。品番と表示を控え、購入店または象印に相談します。

E06もすぐ修理が必要ですか?

公式FAQには異常な電圧が入ったため故障防止で停止する例があり、電源条件の確認を案内しています。ただし配線を触ったり測定したりせず、異常・再発があれば使用中止して相談してください。品番ごとの説明書を優先します。

H01・H02・H03は何を意味しますか?

一部機種ではセンサーやヒーターの高温を示します。象印公式FAQは「とりけし」後に外ぶたを開けて50分以上冷ます例を案内していますが、機種により時間や条件は異なります。圧力が残っている状態ではふたを開けません。

H09のときは電源プラグを抜くべきですか?

抜かないでください。象印公式のH09案内では、外ぶたを閉じたまま差込プラグを抜かず、自然に圧力が下がるのを待ちます。表示が消えてから、対象品番の説明書の範囲で蒸気口等のお手入れをし、再発すれば修理相談です。火災など切迫した危険時は近づかず安全確保を優先してください。

E17とH17は同じエラーですか?

同じとは限りません。公式FAQではH17はふたの閉まり・付着物の確認を案内する一方、E17は故障として修理相談を案内しています。品番別の説明書で確認してください。

H24・E24が表示されました。

公式FAQでは、内ぶたセット・うるおい二重内ぶたの装着漏れに関係する機種があります。冷ましてから正しく取り付け、説明書にある操作だけを行ってください。改善しなければメーカーへ相談します。

「C30」「C60」などC表示は故障ですか?

象印FAQでは一部機種のC〇〇はクリーニング選択中・実行中で、数字が終了までの目安時間(分)である例があります。エラーではない場合もあるため、品番別説明書で表示の意味を確認してください。

ふたの間から大量の蒸気が漏れたらどうしたらよいですか?

やけど防止のため使用を中止し、十分に冷めてから内ぶた・パッキン・指定の蒸気口等の汚れ、内釜の変形を説明書の範囲で確認します。パッキン破れ、部品の変形、再発があれば点検を依頼してください。

保温中のにおいはクリーニングで直りますか?

クリーニング機能のある機種では公式案内に従ってお手入れできる場合がありますが、焦げ臭さや電気的な異臭を単なる汚れと判断しないでください。洗米・内ぶた・保温時間・保温温度設定も確認し、危険な臭いは使用中止です。

プラグを抜くと時計が消えるのは故障ですか?

内蔵リチウム電池の消耗の場合があり、公式FAQは利用者自身で交換できないと案内しています。炊飯や予約操作にも支障がある場合は状況を伝え修理を相談してください。

取扱説明書と修理料金はどこで調べられますか?

象印公式の「炊飯」の取扱説明書一覧で品番を選び、修理料金は公式「炊飯ジャー 修理料金目安表」で圧力IH・非圧力IH・マイコンの方式別に確認できます。料金・対応可能な部品・受付条件は変更される場合があるため、依頼時点の公式情報をご確認ください。

修理相談前に準備する情報

  • NW-・NP-・NL-・NS-などの正確な品番、容量、製造番号(分かる場合)、購入日、購入店。
  • H01・H02・H03・H04・H09・H17・H24・E01・E06・E17・E24・C〇〇など表示全文と点滅・ブザーの様子。
  • 圧力IH・非圧力IH・マイコンの方式、使用している内釜・内ぶたの品番、取り付け状態。
  • 炊飯開始・途中・終了・保温・予約・ふた開閉など、症状が出た時点。
  • 炊き上がりの状態(硬い・柔らかい・芯が残る・べたつく・異臭)。
  • ふた周辺の蒸気漏れ、パッキンの破れ、蒸気口の汚れ、内釜の変形の有無(冷却後に目視できる範囲のみ)。
  • 電源プラグやコードの熱、焦げ臭、煙、火花、普段とは違う音など危険な症状。
  • 保証書・長期保証、試した公式案内の項目、表示が再発した回数。
情報方針本記事は象印炊飯器の情報を整理する独立した情報サイトによる案内であり、象印マホービンの公式サポートではありません。紹介したE01・E06・E17・E24、H01・H04・H09・H17・H24、C〇〇などは公式FAQ・機種別説明書で見られる代表的な案内で、すべての機種・年式の表示を網羅するものではありません。エラーコードの意味・冷却時間・圧力解除・部品の着脱・修理可否は必ず対象品番の最新版取扱説明書とメーカーの公式情報で確認してください。更新日・公式参照日:2026年10月16日。

家電を安全に調べるための共通ガイド

エラーコードを検索する前に

同じ表示でも、メーカーや型番によって意味が異なります。 型番・表示内容・ランプの点滅回数を確認してから、 取扱説明書やメーカー公式情報と照合してください。

家電のエラーコードを正確に検索する方法

異常を感じたときは使用を続けないでください

煙、焦げ臭いにおい、異常な発熱、電源コードの損傷、 水漏れ、感電するような刺激がある場合は、安全を優先して使用を中止してください。

家電の使用をすぐ中止すべき症状を確認する

修理を依頼する前に

修理受付をスムーズに進めるため、型番・製造番号・購入日・保証書・ 症状・エラー表示などを事前に確認しておきましょう。

家電の修理を依頼する前に準備する情報を見る

取扱説明書を探すときは

メーカー名と本体の型番・品番・形名を確認すると、 公式サイトから対象製品の取扱説明書を探しやすくなります。

家電の取扱説明書を公式サイトで探す方法を見る

家電の型番を確認するときは

取扱説明書やエラーコードを調べる前に、 本体ラベルに記載された型番・品番・形名を正確に確認しましょう。

家電の型番の確認場所と読み取り方を見る

目次